1.  

  2. "昨日後輩が飲み会に誘われてたんだけど純真無垢な瞳で「あっごめんなさい、ぼく今日ウチの夕飯グラタンなんで!」って断っていて「じゃあ仕方ないよね感」がその場一体を包んだ"
     

  3. "コミケに限らず、疲れにくくするミラクルな薬物がヴァームゼリー。「脂肪を燃焼=ダイエット」って思われがちだけど、単純に溜めてる脂肪からエネルギーを使ってくれるので、本当に疲れにくい。中野はコミケの時とか長距離の自転車移動のときはヴァームをあらかじめ入れておく。オススメ。"
     

  4. "食中毒ではないけど
    ピスタチオなどに生えるカビの一種が作るアフラトキシンB1っていう毒素が超ヤバイ

    アフラトキシンB1を摂取すると『100%』肝臓癌が発症する

    100%だぜ?"
     

  5. "

    1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2012/08/04 01:27:37
    付き合い始めてしばらく経っても、セックスの前にはデートしたほうがいい。
    っていうか、相手の「公的な姿」をお互い見てからセックスしたほうがいい。
    相手の家に行って、部屋着のままの相手と最初っからセックスするのとか、慣れるとやばい。
    セックスの貴重さとか大事さとかが地に落ちる。相手の裸の価値も落ちる。
    なんていうか、はいはいチンポチンポ、おつかれ、みたいな投げやりな気分になる。
    どうでもいいセックスだったらしない方がいい。オナニーのがよっぽどいい。
    セックスは頻度減らしても質を重視したほうがいい。主食じゃなくて嗜好品だから。
    河川敷の散歩してその後スーパーに寄ってとかでもいいけど、
    二人で外に出た後だとちゃんと燃える。相手のノリも全然違う。
    「公的な姿」ってマジで大事だと思う。おろそかにしすぎるとお互いに恋愛対象として死んでいく。

    2 名前:以下、はてなにかわりまして増田がお送りします。 投稿日:2012/08/04 01:37:47
    すごくよくわかる。
    そのへんの間合いのとり方がうまい人がいつまでも愛し愛されるんだろうな

    "
     

  6. "どうして皇室の方々はこぞって学習院に通われる?
     学習院はもともと、公家の教育を目的に、京都御所近くに創立された、学習所を起源としているから。

     皇室の方々は特別扱いされる?
     皇室だからって特別扱いはない。
     特別扱いがなさすぎて、天皇陛下は大学を中退されたぐらいだ。

     今からおよそ60年前、1953年、天皇陛下がまだ皇太子だった当時、エリザベス女王の戴冠式に招かれ、長期海外訪問することに。

     しかし、これにより卒業に必要な出席日数が不足。
     結果、陛下は、学習院大学を中退せざるをえなくなり、その後「聴講生」として学問を続けられた。

    image

     留年という選択肢はなかったのか?
     当時ご公務がいろいろあったため、4年間でいちおう区切りを付けられた。

     ご公務であっても、あくまでも一般学生と扱いは同等。
     学費がタダとか、日々のテストが免除されるとかはない。

     学校では特別扱いがなくても、日常は別では?
     いろんな所に行くたびにプレゼントされるのでは?

    image

     それがそういうわけにもいかない。
     実はお金の問題で花束も気軽に受け取れない。

     内廷にある方々が贈り物を受け取れるのは、1人につき年間600万円までと法律で定められている。
     気軽に受け取った花束の代金も、きっちりカウントされてしまうのだ。

     1955年、当時の皇太子殿下が、トヨタ自動車の工場を視察されたことがあった。

     その際、社員たちがお金を出し合って、乗用車をプレゼントしようと願い出たのだが、それだけで制限額を上回ってしまうため、贈ることができなかったという。"
     
  7. (Source: piink-sushi, via kamito)

     

  8. "

    ――先日、日本で女性タレントの梅宮アンナさんが、Pinterestで見つけた写真を無断で加工してInstagramに投稿していたことをネットユーザーから厳しく非難されました。

     梅宮さんは悪気があったわけではなくて、むしろ誰かに喜んでもらおうとしていたようです。Pinterestには素敵な写真がたくさん集まりますが、その分、ITリテラシーが高くなかったり、著作権への認識が甘いユーザーも集まるかと思います。

     現在はユーザーの使い方次第で無意識にも悪用される可能性のあるサービス設計となっていますが、今後、わかりやすいガイドラインを作成するなど、対策をとる予定はあるのでしょうか。



     その問題については、私たちも非常に真剣に考えています。皮肉なのは、まさにそのような問題を解決するためにPinterestを立ち上げたことです。つまり、写真などのコンテンツを誰が最初に作ったのかを特定するため、作者を探していくためのものとして、Pinterestは作られました。

     Pinterestには、写真や動画の参照元のページにリンクできる機能があり、それによってソースを知ることができます。今後、できるだけその部分を正確にしていきたいと思います。

     写真家をはじめとするクリエーターはPinterestを好んで使ってくれていますが、それはまさに、この機能がもたらしているものです。彼らが作った作品や写真をネット上で見つけた人がPinterestでソースを見つければ、彼らのウェブサイトに行き着く。クリエーターにはウェブサイトのトラフィックが増えるメリットがあり、便利なツールとして使ってもらっています。

     ただ、おっしゃるとおり、中にはルールを守ってくれない人もいます。それについては、いくつか対策となるようなテクノロジを開発しています。一つはノーピンコード。ウェブサイトに一番最後にコードを入れることで、そのサイトに掲載されている写真などのコンテンツはピンできなくなる機能です。もう一つは、削除のためのツール。たとえば、もし誰かが許諾無しに自分の写真をPinterstに掲載した場合に削除ができます。

     こういったことに力を入れてはいますが、現在は300億以上のピン(画像)があるので、それを逐一確認するのは難しい。このような問題が出てくることは、インターネットが内包している性質によるものと言えるでしょう。

    "
     

  9. "

    犬がいなくなってから12日間、森で探し続けた。

    もうそれ以上探しても無駄だとあきらめたとき、二人の猟師に出会った。

    彼らは仕事で犬を時々見失うがいつも見つかるという。

    彼らに教えてもらった方法のおかげで犬を見つけることができた。


    01



    飼い主が少なくとも一日着ていた服を犬を最後に見たところへ持って行き置いておく。

    もし、犬の好きなおもちゃがあれば、それも置いておく。

    他の人に片付けられないようにノートを残すといい。

    水の入った容器も置いておく。

    餌を置いておくと違う動物が寄ってくるから餌はダメ。

    次の日チェックに行く。

    私はこの方法聞いたけどあまり信じなかった。

    だって12日間犬を呼んでいて聞こえていないのに、服を見つけるわけがないと思ってた。

    でも次の日に行ってみたら犬がいた!

    この話は犬をなくした人に役立つといいですね!

    "
     
  10.