1. "人間はお店に入ってから4メートル歩かないと消費行動に移れないと言われています。"
     

  2. "

    就活生「オンシャ…オンシャ…」

    僕「お、捨て就活生だ。可哀想に…」

    就活生「オンシャアア~…」スリスリ

    僕「よしよしウチで飼ってあげようね」

    就活「はい!私は家庭教師のアルバイトをしておりまして、最近の子供は本を読まないことが」

    僕「こらこら、はしゃぐなはしゃぐなww」

    "
     

  3. "国の金で外国に留学に行くと、国に戻ってきて国家のために働く、という約束をしなければならないが、そういう約束で出かけても、たとえば合衆国の大学が「違約金」に当たるものを本人に代わって支払うことによって日本に戻ってこない、というのはよくある。
    大学院を卒業して日本の会社と合衆国の会社の両方からオファーがあると、一も二もなく合衆国のほうを選ぶ。
    こういう友人達は「日本では自分がやろうと思っていることをやらせて貰えないから」というのが理由です。
    言葉を変えると、「年寄りが権力を握っていて、その年寄りがバカだから」と翻訳される。
    話していて、例として多かったのはT芝ならT芝に呼ばれてゆくと「きみたちのような特別に優秀な人間は会社のほうでも考慮して4、5年で責任ある部署で自分の宰領で事業を取り仕切られるようにしますから」とゆわれる。
    一方で、タダファーストクラス航空券が送られてきて「うちの会社を見においでよ」よゆわれて出かけたシリコンバレーの会社では「はいったら直ぐ、○○の事 業をXX予算でやってね」とゆわれるので、T芝の担当者は気が付かなくても、聴いているほうは比較の問題として「T芝に行ってもしょーがないよね」と思 う。
    あとはシリコンバレーに行くと九段下の行きつけのラーメン屋に行けなくなる、とか、合衆国に行ってしまうとガメから直々に教わったチンポコ潜水艦が温泉で やれなくなってしまうではないか、とかいろいろ考えて煩悶するが、結局は仕事上のやりたいことがやれるということを優先してシリコンバレーに行ってしまう もののよーである。"
     

  4. "人間はお店に入ってから4メートル歩かないと消費行動に移れないと言われています。"
     

  5. " あるフリーソフトのお話。

     そのソフトは元々開発者が自分が楽をするために個人的に開発したもの。で、同じような苦労をしている人がいるのでネットで流してみた。

     評判は大変よく、やがてそのソフトを利用したシステムやサービス、そのソフトで仕事のやり取りをする人もいるようになった。

     やがてWindowsの世代更新が行われる。しかし、そのソフトはあたらしいOSには仕組みが違うため対応していない。使えなくなってしまう。一応、代用できる有料のソフトは世間にはあるが、以前のものを引き継いだ形のフリーソフトはない。

     で、それに対して開発者はそれを開発する気はなく、ましてや過去、一部利用者による心無い誹謗中傷まで受けるような状況にまったくやる気をそがれている様子。開発者は自分のBlogをすでに数年前に更新停止している。コメント欄にはソフトが使えないことに対する恨み、開発再開を懇願する要望、これによって業務に支障が出た、どうするんだ!というような逆恨みまで。しかし、誰一人として「お金を出すので開発してください」とは書かれていない。

     これはフリーソフトに限ったことではありませんが。それまで便利にタダで使えたことが、システムの変更によりある日突然使えなくなる、なんてことはあります。その時に「タダで引き続き同じサービスを受けることが権利だ」と勘違いしていると上のような状況になるんだろうなあ。

     根源をたどればあくまでこのフリーソフトは開発者の「善意」でしかなく。そしてその善意を恒久的に続ける義務はありません。"
     
  6. (Source: kenjikee, via usaginobike)

     

  7. "「他の人の普通を演じるために人生があるわけじゃありません」"
     
  8.  

  9. "技術力はボトムアップですが、ビジネスモデルの構築はトップダウンの仕事です。日本の最大の弱点は、ここにあるように思えます。"
     

  10. Urgent security update

    support:

    Bad news: A major vulnerability has been disclosed for the technology that powers encryption across the majority of the internet. That includes Tumblr. Our team took immediate action to fix the issue, but you should still take some time to change your password, not only here but on any other sites you visit. 

    You should also strongly consider enabling two-factor authentication. It’ll go a long way to ensure that no one besides you can access your account. Thanks, and take care.