1. "ある公園管理人は『最も賢いクマと最も愚かな観光客の知能レベルは,ほぼ一致する』と語った"
     
  2.  

  3. "LINEが普及して良かったことと言えば、LINEに居るべきリア充連中がツイッターからLINEへと順次移住して、その結果、残るべくして残ったぼっちな人種がボソボソと独り言を呟くというツイッター本来の在るべき姿を取り戻しつつあるということに尽きるのではないでしょうか。"
     

  4. "ジャッキー:ボクはアメリカで公平な待遇を受けることができた。香港に戻って、タレント全員が不公平な待遇を受け、虐げられているのを見た。金ももらえやしない。マフィアに虐げられているんだ。そこでボクが最初の一人になった。雑誌『壱週刊』で、文句があるなら俺のとこに来い。無実のものを虐げるなって言ってやったんだ。こんなことボクしかやろうとしなかったからね。だからボクはマフィアと対立することになった。

    Q:どのようにですか?

    ジャッキー:当時はね、銃を持ったマフィアたちがアンディ・ラウに演技を指示しているような時代だったんだ。撮影していたら銃を持ったマフィアがやってきて、「うちの映画に出演しろ。報酬は10万香港ドルだからおまえには2000香港ドル渡してやる(残りはマフィアが中抜き)」。ひどい話さ!ボクの会社には張曼玉、王祖賢、張学友たちが契約していた。ボクは彼らのボスだったんだ。彼らがこんなひどい目にあったらどうする?ボクが出て行くしかないだろう。

    以前、マフィアたちがボクをひどい目にあわせようとした時、ボクはアメリカに逃れた。飛行機を降りたら、すぐに撃たれたよ。出歩く時は銃を持ちあるかなきゃならなかった。ある時、香港に戻ってメシを食っていたら、刃物を持った二十数人に囲まれた。ボクは銃を持っていたし、服の中にはもう2丁あった。それでね、お前らはひどすぎる。ボクはもう何度もお前らも避けてきたのに(もう我慢はしない)!と言ってやった。そしてボクは2丁の銃と6発の手榴弾でやつらに立ち向かったんだ。

    マフィアとはね、お金を使って戦った。30年前ぐらいかな。ボクは50万香港ドルで(人を雇って)戦ったんだ。(雇った人のことを)「わらじを履く者」って呼んでいたよ。彼らはね、戦ってなにか問題が起きても、彼らは逃げのびることができる。もちろん手伝ってくれた者、牢に入った者を守るために、家族の生活費を渡したよ。相手のマフィアや警察が来る時もある。まだ携帯がなかったからホテルから電話してね、身分証がないやつは先に逃げろっていったんだ。それで60人が逃げていく。当時の香港マフィアがボクたちのことをどれほど恐れたか。ボクは香港に住んでいないし、ボク(の手の者)は身分証を持っていない。相手を殺したら逃げ去るだけだ。

    それで後になってマフィアたちは言ってきた。アニキには気骨があるってさ。そんなことはないんだけどね。ボクは金を出してあいつらをやっつけただけ。人を雇ってボコボコにしてもらっただけだから。いや、ボク(はマフィアじゃないよ。ボク)がもしマフィアだというのならば、英国女王陛下から勲章をいただけるはずなんてないじゃないか。"
     

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    なぜ風俗レポートをする人の文章は素晴らしいのか。風俗に行ったら語彙力が上がるのだろうか。 [はてなブックマークで表示]

    "
     

  6. "そういえばアートセンター入って最初に取った授業の一つで先生に「お前ら卒業したら実世界で誰と競うか分かってるか?」「え…クラスメイt」「俺だよ」って言われて全員凍りついたの思い出した。"
     

  7. "かつて「要は勇気がないんでしょ?」という大変素晴らしい名言があったが、実際に無いのは勇気ではなく動機である。「動機が無いからやらない」のは当たり前のこと、しかし「既にやった」「やっている」人にとってそれは自己を否定する要因以外の何物でもない。ゆえに動機を勇気に置き換え暴れ始める。"
    — Twitter / ls@usada (via nagas)

    (Source: igi, via ktbk)

     

  8. "さっき、ニートだと思ってた姉が
    寝ぼけて、目覚し 時計止めながら”お客さん、延長する?”と言っていた"
     

  9. "寄付ありのフリーで完全日本語のみのソフトを発表していたときも
    国内からの寄付と国外の寄付は
    誇張なしで1.3:240でした。

    もうこの国にリテラシーを求めてはいけないと思います。

    永らくお疲れ様でした。"
     

  10. "「遊び方を知らない」って言い方する人達の酒と女遊びしか知らない率は異常"